2026/11/01 07:06

昨日、母の追悼展が終わりました。

母の粘土人生30年を締めくくる節目の作品展、今回は母が亡くなって荷物を整理していたら私も見たことがない初期の作品がたくさん出てきたので、

もう母が亡くなったので作品展はできないと思っていたところ、この未公開の作品を表に出したい、母が生きていた証拠、粘土人生をきちんと形にしたいと思い、

思い切って追悼親子展という形で開催することにしました。

母が、見てくれた方がどう思ったかはわかりません、自己満足かもしれませんが、私の中では開催してよかったと思っています。

見に来てくださった方々、ありがとうございました。

そして、母に素敵な作品たちだったよ、飾れてよかった。作品は永遠に生きるね。